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小籠包で有名な「永和小籠湯包」

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「永和小籠湯包」路上屋台のような小さな店ですが、小籠包が安くて美味しいです。 (2024年)  

高雄の街のキャラクタ

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日本ぽいというか、どこかで見たような気もするキャラクタが立っています。 (2024年)

関空からバンコク経由でインド

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関空 です。時間より早く着きすぎたので人がガラガラです。(この時期はコロナの影響ではありません) 関空 から バンコク 経由でインドに行きました。 トイレに「いいね」ボタンが付いていました。 手荷物検査や入国審査は改善されて、流れがスムーズになってました。入国審査はセルフサービスというのか、パスポートの写真ページを自分でスキャナに当てながら顔写真も撮影されてるようで、出国スタンプも不要なようで、押したい人には押します的な対応でした。 (大阪 関空 2020年1月)  

田中一村記念美術館

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人生の師匠というべき、田中一村先生の美術館に行きました。一村先生は奄美大島のボロ家(失礼)に住んで絵を描き続け、そのままポックリ死んでしまったという理想的なアーティスト人生を送った人です。 基本は日本画なのでしょうが、バリ絵画やアンリルソー的な西洋風なテイストやグラフィックデザイン的要素もあり面白いです。 たぶん東京とかに住んで、売れるような絵を描いて生活することも可能な才能だったのでしょうが、なぜか奄美大島に住み着いてしまった。 その謎を解明しようと奄美大島に来たわけです。 本当はバニラエアの片道550円のキャンペーン航空券を買えたからです。 (奄美大島 2019年2月)  

屋台昼飯(ハノイ)

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寒いので「フォー」という看板の出ている屋台飯屋に行ったら フォーは売り切れだということで、ごく普通の定食のようなものになりました。 トッピングを焼き魚、焼き豚、白菜の漬物の3品選んだら200円位でした。 味付けは日本とほとんど同じです。 肉を選ばなければ150円ほどだったかもしれない。 1時半頃には店じまいを始めたので、夕方までは休みのようです。 (ベトナム ハノイ 2017年)  

ブン・カー(魚ビーフン?)(ハノイ)

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旧正月のハノイに行った時、ほとんどの店が閉まっていたが、街を歩いてみると、屋台風の店やカフェは開いていました。 一般的に、人の多い店は味も確かなので、地元客の多そうな店で食べてみました。 ベトナム語の知識はゼロに近いですが、看板から「ブン・カー=ブンという麺で具が魚」だと理解しました。 魚や、すり身の具だくさんでおいしい。 辛さは全く無いので、テーブルに置いてある唐辛子などを入れます。 タイのラーメンに比べると最初から塩味と甘さが強いようです。 45000ドン(225円) たぶん正月料金で普段より高いと思われます。 (ベトナム ハノイ 2017年)  

バインダーカー(ハイフォン)

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バインダーという麺に、さつまあげのようなものやフライした魚の具が乗っています。 麺はサトウキビを練りこんだ茶色いビーフンのようなものでキシメンのような形状をしています。 スープはそのままだと、ほとんど関西のうどん出汁ですが、パクチーが効いてベトナム感をだしています。 個人的には辛さに強くないので香辛料を何も入れずに食べてちょうどいい味でした。 60000ドン(300円) バインダートムというエビの入ったものもありました。 (ベトナム ハイフォン 2017)  

フォー クオン(ハノイ)

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フォーの生地を使った生春巻き。 牛丼に入ってるような牛肉とパクチーなどの野菜が入っています。 キュウリなのか青パパイヤなのかが入った甘酢のタレにつけて食べます。 小ぶりだが10本もあるのでけっこうな量があります。 旧正月明けのせいか、どこもすごい人の数で、満席で入れない店もありました。 45000ドン(225円) (ベトナム ハノイ 2017年)  

ハノイのバインボロック

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  バインボロックという、笹団子のような外見の餃子のようなもの。 こういう食べ物はガイドブックを見ないと見つけられない。 透明の皮(タピオカ?)の中にエビとタケノコが入っている餃子風のもの。 見た目、孵化直前のエイリアンのような感じである。 1皿(8個くらいか) 40000ドン(200円) (ベトナム ハノイ 2017年)

バイン・カイン(ハノイ)

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バイン・カインという讃岐うどんのような麺にワタリガニの身などが入ったもの。 ウズラ卵やレバーやエビや色々入っているので少しとろみがあるので、あんかけ五目うどん風。 ベトナムの味は基本あまからのようなので九州風である。 55000ドン(275円) (ベトナム ハノイ 2017)  

ハノイ空港のフォー・ボー(牛肉のフォー)

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フォー・ボー(牛肉のフォー) 旅行最終日に空港の店で「フォー・ボー」と注文したら、なぜか店員さんがグッドジョブみたいに親指を立てていた。そう言えば旅行の初日には「チキン、オア、ビーフ」みたいなやりとりで注文していたので、今回はいきなりベトナム語で注文したように聞こえたのだろうか。やはり3週間も居るとベトナムに慣れてきたのかもしれない。 あっさり味なら、フォー・ガー(鶏肉のフォー)肉うどん的なコクなら、フォー・ボーがおすすめです。 (ベトナム ハノイ 2017年)  

ハノイ空港のフォーガー(鶏のフォー)

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1月の末だったが、ハノイの気温は25度ほどあった。 ベトナムに来たからには、まずフォーだろうということで、空港の到着口の横にある店で食べてみた。 塩気も甘さも強かったが、暑い国ではこのくらいが良いのだと思う。 ライムを絞って、ミントのような香草を乗せると、とたんにアジアの世界に没入できる。 ハノイ市内の店はテトの休日でほとんど閉まっているみたいなので、ここで食べておいて正解だった。 (ベトナム ハノイ 2017年1月)  

タイ航空で朝食

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タイ航空、パンとオムレツ インドとタイを旅行した結果は、機内食が一番美味しくて食べやすい、て、どういう事やねん。多くの人の味覚に合わせた標準的な味付け調理をしているからだと思いますが、確かにコンビニ弁当も機内食も昔より格段に美味しくなってる気がします。 (タイ 2020年2月)  

バンコク、豚丼セット

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バンコクの中心部に行くともはや東京と変わりません。 この豚丼セットが緑茶は有料だったので、全部で800円くらいでしょうか。 タイの緑茶は甘いのですが、こういう和食専門店だと本物の緑茶が出ます。 豚丼の味は少し濃いめですが完全に和風味です。 タイの物価は日本の半分といった感じですが、この先、どんどん差が無くなってきそうです。 (タイ バンコク 2020年2月)  

タイの麺、クイッティオ

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  タイのラーメン屋では麺の種類が選べるので、クイッティオ、幅広麺を選んでみました。 いわゆる米の麺のラーメン。ベトナムのフォーとかと同じでしょうか。 40バーツ約140円 この日、2月8日はブッダ師が亡くなる前にたくさんの弟子に説法をした万仏節とかの日で、アルコール販売禁止で休みの店も多いようでした。 (タイ バンコク 2020年2月)

バンコクのラーメン屋

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バンコクの小さな食堂は14時頃までと夕方から営業の場合多く、終日開いているのは大きめの店のようです。 ラーメンらしきものを注文しましたが、タイ人みたいな人の話では、これは本来は具だくさんのスープだそうです。それに麺を入れることもできるという事みたいです。60バーツ(約200円) インドの安い食事と比べると、日本人の味覚からすれば、タイのほうが格段においしいです。インドのは色々なスパイスの強烈すぎる辛さだけが前面というか全面に来ますが、タイの場合、辛いものの、複雑な味の深みがあるように思います。 スパイス文化と出汁文化の違いでしょうか。 しかし、街を歩く人の半数くらいがマスクをしていて、地下鉄の出口にも消毒用アルコールが置いてあって、旅行者が居づらい雰囲気が漂っていました。 (タイ バンコク 2020年2月)  

PLEASE DO NOT DISTURB

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疲れました このまま一生、起こさないでください。 (タイ バンコク 2020年2月)  

タイでインドカップヌードル

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チェンナイからタイに戻りました。この時(2020年2月)はチェンナイの空港でもマスクを付けた人が多くなり、コロナが世界的に流行し始めた時期です。2020年1月では中国国内の病気だったのがあっという間の拡大でした。 タイでも半分くらいの人がマスクをしていたような気がします。 バンコクのホテルにこもってインドのカップヌードルを食べました。 (タイ バンコク 2020年2月)  

またチェンナイでも悟りました

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ブッダ師は苦行の後、悟ったといいます。 私も一日中、断食をしてトイレに座り続けて、意識が遠のき、また悟りに達しました。 心は弱いものです。身体には勝てません。身体が心という幻想や妄想を作り出しているのです。映写機がスクリーンに映像を映すように、この世界はすべて幻影です。 世界の中に自分が居るのではなく、自分の身体、大きく言うと、世界を構成するひとつのものが、プラネタリウムのように、幻影としての世界を作り出しているのです。自分が世界を作っているのです。 そして、そこにたち現れるすべてのものは神です。コロナウイルスも牛もリクシャーワーラーも神です。善も悪もダークサイドもライトサイドの区別も無く、その時の自分にとって都合がよければ善であり、都合が悪ければ悪とタグを付けるだけなのです。 長い文章を書いている間にも瞑想ゲリピーの第3波、第4波がやってくる恐れがあります。3秒でトイレに到達しなければ間に合いません。 ゲリピーだけでなくゲロピーも同時にやってきます。 インドゲリピーはそれほど想像を絶するほど恐ろしいものなのです。 やはり日本人にはインド現地生活は無理です。 (インド チェンナイ 2020年2月)

サポタ・ジュース

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サポタ・ジュース(70円)とカフェ(ジュース屋)のおっちゃん。 サポタ(sapportta)の実。見た目はジャガイモのようで、味は梨のような感じでした。 サポジラとも言うらしいです。 (インド チェンナイ 2020年2月)